ITサービスマネージャ試験 2019年度の過去問
2019年度 秋期 21問
- 問1パイプラインは未提供の開発中サービスを収める
- 問2JIS Q 20000-1はSMSに対する要求事項の規格
- 問3カタログは稼働中サービス、ポートフォリオは全体を管理する
- 問4一つのSLAで複数サービスを扱ってもよい
- 問5重み付き加点から重み付きリスク点を引いて比較する
- 問6階層的エスカレーションは権限を求めて上位者へ上げること
- 問7RPOは戻せるデータの時点、RTOは復旧までの時間
- 問8高価値・高リスクの戦略的サプライヤは上級層が関与する
- 問9構成管理はCIを特定しCMDBで正確に維持する
- 問10急を要する変更には緊急変更の手順を用意しておく
- 問12ライブマイグレーションは無停止で仮想サーバを移設できる
- 問13出力帳票は授受記録を取り重要度に応じ手渡しする
- 問14週の延べ勤務数を1人当たり上限で割り切り上げる
- 問16リスクアプローチはリスクの変化に応じ監査資源を配分する
- 問17変更要求は実行側が出し、管理側が承認して返す
- 問18期間比から全体期間を逆算し残作業の期間を積み上げる
- 問20総負荷を残存台数で割った値が上限以下になる台数を解く
- 問21同じ値を読んで順に上書きし先の更新が消えるのが変更消失
- 問23水責め攻撃は存在しないサブドメインの大量問合せで権威DNSを枯渇させる
- 問24SMTPサーバは第三者中継を禁止して踏み台化を防ぐ
- 問2536協定は届出により法定時間外労働を可能にする制度