ITサービスマネージャ試験 2018年度の過去問
2018年度 秋期 22問
- 問1SMARTのAはAchievable(達成可能)
- 問2可用性を定義・計画・測定・改善するのは可用性管理
- 問3経営者は適用範囲・方針・目的を自ら確立し周知する
- 問4測定項目は意味のある少数に絞って定義する
- 問5問題管理は既知の誤りと回避策をインシデント管理へ提供する
- 問7SAMの対象は自社開発・無償・ソースコードも含む
- 問8リリースパッケージの構築・展開はリリース及び展開管理の範囲
- 問9構成コントロールの不備はライセンス超過利用を招く
- 問10再請負先は統括供給者が管理し、提供者はそれを検証する
- 問11容量管理の予測はまず現状を再現するベースラインから始める
- 問12ウォームスタンバイは起動とデータ最新化を経て復旧する
- 問13DAは論理設計と項目標準化、DBAは物理運用を担う
- 問14クールピットは地中の自然冷熱で外気を冷やす空調方式
- 問15取引の正当性は権限者による承認統制で確保する
- 問16開始を公式認可する文書はスポンサが承認するプロジェクト憲章
- 問17EV−PV(SV)が負なら、その時点の進捗は計画より遅れ
- 問18クラッシングはコストを掛けクリティカルパスを短縮する
- 問19NICチーミングは複数NICを束ね帯域と耐障害性を高める
- 問20インタロックは危険な状態では動作させないフールプルーフ
- 問21行の条件はWHERE、集約後の条件はHAVINGに書く
- 問24JIS Q 22301は事業継続マネジメントシステム(BCMS)の規格
- 問25フェアユースは公正な目的の利用を侵害としない考え方