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E-R図の説明と、その応用例として、適切なものはどれか。

ITパスポート/2012年度 春期 問76/データベース / データベース設計

選択肢

正解と解説

正解:イ 実体同士の関連を表した図であり、例えば、関係データベースの表同士の関連を表すのに用いられる。

E-R図は、実体(エンティティ)とその間の関連(リレーションシップ)を図示するデータモデリングの手法で、1対多などの多重度も表現できる。関係データベースの設計では、実体が表に、関連が外部キーによる表同士のつながりに対応する。

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選択肢ごとの解説

出典:平成24年度 春期 ITパスポート試験 問76(IPA)原本の紙面を見る(IPA 問題冊子より)

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最終更新:2026-10-06/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。