データベーススペシャリスト試験 2022年度の過去問
2022年度 秋期 18問
- 問2UMLの多重度は相手1つに対する自分の個数を表す
- 問3閉包はどの従属の右辺にもない属性には到達できない
- 問4冗長除去は他から導ける従属を落として等価性を保つこと
- 問6残したい側を左に置いた左外部結合を別名で繰り返す
- 問7AVGなど集約関数はNULLの行を件数に含めない
- 問8NOT EXISTSの相関副問合せで部下を持たない行を抽出
- 問9UNIONは重複を除くので、重複行がなければ結果が一致
- 問10R∩SはR−(R−S)と書き換えられる
- 問12相関副問合せで同一グループ内の最小値と比較する
- 問13ロックの獲得順序をそろえれば循環待ちは生じない
- 問14反復不能読取りを防ぐ最低水準はREPEATABLE READ
- 問15原子性は全実行か全未実行かのどちらかで終わること
- 問17Jupyter Labは対話的に実行と確認を繰り返す分析環境
- 問20DLPは重要情報の内容を監視し持ち出し操作を遮断する
- 問22シンプロビジョニングは実使用量に応じて物理領域を割当て
- 問23アクセス透過性は遠隔資源も同じ操作で扱えること
- 問24保守性は修正しやすい規模に収まっている割合で測る
- 問25ソースの規約コメントから文書を自動生成するツール