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関係R, Sの等結合演算は、どの演算によって表すことができるか。

頻出データベーススペシャリスト試験/2022年度 秋期 午前Ⅱ 問11/関係モデル / 関係代数

選択肢

正解と解説

正解:エ 直積と選択

等結合は、2つの関係のタプルをすべて組み合わせたうえで、指定した属性同士の値が等しい組だけを残す演算とみなせる。すなわち直積を作ってから選択で絞り込めば表現できるので、エが正しい。

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選択肢ごとの解説

出典:令和4年度 秋期 データベーススペシャリスト試験 午前Ⅱ 問11(IPA)原本の紙面を見る(IPA 問題冊子より)

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最終更新:2026-10-06/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。