高度試験午前I暗記無料で始める

式A+B×Cの逆ポーランド表記法による表現として、適切なものはどれか。

頻出高度試験・午前I(全区分共通)/2024年度 秋期 問2/テクノロジ系 / 基礎理論

選択肢

正解と解説

正解:ウ ABC×+

逆ポーランド表記法(後置記法)では、演算子を対象の二つのオペランドの後ろに置く。A+B×Cは乗算が先なのでB C ×がまず一つの値になり、それとAを加えるのでA B C × +の順になる。

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選択肢ごとの解説

出典:令和6年度 秋期 高度試験 午前Ⅰ 問2(IPA)原本の紙面を見る(IPA 問題冊子より)

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最終更新:2026-10-07/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。