高度試験・午前I(全区分共通)はCBT方式(会場のパソコンで受験)で実施されます。決まった1日ではなく、前期・後期それぞれの実施期間内で日時を選びます。
2026年度は前期・後期
決まった1日ではなく、前期・後期それぞれの実施期間内で日時を選びます。
IPA公式の記載:高度試験・情報処理安全確保支援士試験に共通する科目A-1(旧・午前I)
受験手数料・申込期間・合格基準はIPA公式が一次情報です。金額や期間は変わるので、申し込む前に必ず公式で確認してください。
申し込む前に、どの用語がどれだけ出るかを知っておくと計画が立てやすくなります。高度試験・午前I(全区分共通)の頻出用語ランキングで、過去問での出題実績が多い順に確認できます。そのまま過去問を解くこともできます。
出典:高度試験・午前I(全区分共通)(IPA)
2026年度の情報として転記したものです。年度が変わると内容も変わります。